古民家の記

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 ご近所さんときのう(年末)までバタバタとしてたのにおはようでなく「あけましておめでとうございます」という・・・なんか気恥ずかしいような(笑)知らない顔の人もお参りに来られているので誰かさんが「あれ誰や?(あれは誰だろう)」と聞くけれど里帰り中の方や三社参りで回ってこられた方かもしれず・・・ふだんが「知った顔」だけで暮らしている濃い人間関係ですから(笑)知らない人がおられるというのがなんかへんな(?)感じなのでしたそういえば愚息みかん(箱入り息子というイミ)が赤ちゃんのとき少し遠くの皮膚科に電車で通ったときにお隣に座った高校生男子が、自分の方を向かないので袖を引っ張ったり(説明。ご近所さんたちからちやほやされて育ってますからね「知らない人だらけ」という関係が認識できない)おめでたい人間だったのでした母親の私ですらびっくりしたし、すっかり毎日が「赤ちゃん目線」だった乳幼児子育て奮闘中・・・・「コワイ高校生」じゃなかろうかとドキドキしたものでしたわねあはは。
 まぁとにかくどっぷり、田舎暮らしでございます。



♪む〜らの鎮守の神様のぉ〜〜♪♪・・・わが浮嶽神社(本殿)
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夏越しの「茅の輪」があって・・・けれど。もう、片付いていた翌日の写真デス(笑)

 おくんち(神事)
 秋の大祭なのです・・・・
 上宮(浮嶽頂上)