古民家の記

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

いい天気の海辺では釣りやサーファーやもう泳いでいる人も・・・
 キスゴ狙いかな?




 みなさま日曜日はいかがおすごしでしたか? わたくしは土曜はがらくた市その疲れもとれぬのにいくつか出かけてもいましたけれど「一つ」ず〜っと気になっていたことをしました「穴」ふさぎです(笑)

 誰かさんはえっらそ〜に「未完成」と言うけれどむきだし(吹き抜けなどとも呼べる??)の古民家はもともと寒い・・・それより外からの「敵」の襲来(というか「通り道」と?思っているのか野良猫やら住みついて子育てするアナグマ?もいたり・・)、ここのところ気になっていた床下の「入口」をやっと・・・・とうとうkominka(ツマ)「自分で」したのだった大工さん?いませんからねぇ近くには(笑)動物たち立ち入り禁止って読めるかしら? でもね「出口」(玄関付近)は開きっぱなしなんでこないだ玄関の横(誰かさんの設計部屋)の床下でごそごそしてたのは猫でも狸でもなくにゃーーんと!鼻の長い(!)アナグマでした、ショック。あの人たち「よそんち」と思ってないみたいで・・・・・

 ちょうどいい長さの板80センチがこれだったというわけのこぎりも、うまくアヤツレナイ大工のツマなのだった。不器用なのを知ってるおばあちゃんからは「あんたは(電動ノコ)扱こうたらいかん」と言われておりますのえへへっ(彼女はこないだまで「使って」ありました・・・さすが大工の母)、不肖kominka(ツマ)釘はなんとか打てますデス。



 家の前の川はこんなふうにすっきり。蛍もちらほら見え始めておりますやはり「共同作業」川掃除は大切な行事だと思いますねみなさまのところもいろいろありませんか?「でごと」(清掃活動)・・・・さ、田植え前(の準備も含めて)で早朝から御近所もあわただしくなってまいりました。
 ←← 手前「欄干」あり

 川の(土手の)草刈りは梅雨前の大事な「仕事」だと思いますうちあたりでは山から海までが近いので集中豪雨がくれば一発で氾濫してしまうので「きれいにしとかんと」水の流れが滞ってしまうのでした田植え、というのは日本の気候風土にぴったりあった(しかもお宮の行事とも関連して・・・)「国土保全」だと痛感するのでした。



 さて。今週は月末でもあり・・・みなさま! 気合い入れて参りましょうまずは、生ゴミ出しです(うちは月・木ネ)あははっ。