古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 ふと気がつくとうちの庭(笑)のバラが小さな花を咲かせていた朝だったのだけれど夕方「大きな穴」があいていて・・・・えっ? なんで?? ちゅう感じ(大涙)


朝、咲きはじめていたのに


 田舎に住んでいるとほんなこつ(本当に)いろんな雑用(失礼、おつきあいのあれこれ)が多いのだった棟上げの日も大工さんが一人少し早く帰られてご近所のお葬式(の加勢)「通夜の前日の夕方」のことで・・・(お葬式が本日、お休みされます誰かさんは午後から参列します)・・・いくらか「薄くなった」ご近所との密接なつきあいではあるのだけれどまぁ、いただきものやらいろんな親切も多いので「いいこと」なのやもしれぬ。
 ちなみに棟上げの当日(日曜)は、ご近所のふーじんかいの公民館(外)清掃だったのだけれどパスさせてもらいました・・・こんなふうに「融通」はきくのよ「お互いさま」ですからねぇ。



いいお天気は続く・・・

こんなときに、あちら(彼岸)へ行きたいものだ(笑)


 いずこに住んでもいいことばっかりは、ありませんからね(笑)田舎暮らしは特にお引越ししての最初のタイミングが悪ければ(転校生状態、ヨメに来た・・というイメージかな? どちら様ともなかよくね)ずーーっと「尾を引く」ことも多多あるので・・・まぁそれはどこにおっても、例えば老人ホームや病院に入院したり、職場ですらも結局は人間関係かな〜と思うのだった。「距離の取り方」はなかなかむずかしい。

 みなさまはどうお考えになりますか?(笑)