古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 いよいよ梅雨の走りの雨が来るようですネずーーーっと晴れてたので植物もわたくしも少し疲れておりました(笑)こんなにがんばっていいの?(自分比)というくらい夕方にはご近所の梅ちぎりまで行ったりして「元気」だったのだけれどどうもくてーっとなってたところでございましたみなさまはいかが?


着々と進む「現場」


 15番「通り」


 梅雨前に雨漏り修理など半日くらいずつ、いくつかに分かれて行ってもらったりして・・・・待ちかねてあるおうちへと。新築現場でも頑張ってもらっております大きなおうちなので毎日見てるときにはわからなくてもちょっと、土日などで数日行かないでいると「進んでいる」屋根面積が広いので本格的に雨が続く前には「屋根じまい」してもらいたいと。

 こうやって見るとやはり、柱が多いですねぇ・・・誰かさんもこんな大きな家は一世一代じゃないかしら? 丁寧に少しづつでもきちんと綺麗に工事は進んでおります(ほっ!)


軒先(軒裏)は「化粧タルキ」

※屋根裏と違うでしょ? (わかりますか?)




 「仮」に筋交いをたくさんして(壁下ができるまで)家全体を支えて補強します「確認申請」「瑕疵担保補償」の筋交いとは別で「仮に」しばらく斜めに打ちつけています。


「継手」もたくさんある。






※追記※
わたくしの忠実なしもべ(アルト姫のほかに・・・)いないのよ(涙)固定電話から自分の番号にかけてみたらたいていすぐに居場所がわかるんだけれども(笑)どっか落とした??(涙涙)して(方言。そして)、家の電話から留守のときながーく呼んだら「転送に」なるすぐれもの・・・いつも探し物はしてる不肖kominka(フウフ)ではあるのだけれど・・・どこいったかにゃ〜はーー困った困った(笑)

※追記※その2
「見つかりましたっ」(笑)お騒がせいたしましたえへ。