古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 あっちに行ったら現場も見て(写真撮って)こなければ・・・と。サッシが入ってたり外壁(下地やら腰板壁やら)もほぼ目鼻がついてきて外からは出来上りのイメージをつかめるようになってきています。



あそこの新築工事(進行しています)



 大工さんたちはどんどん仕事をしてくれていますけれども不肖kominka(ツマ)も水面下で(笑)合併して遠くなったお役所(なんと大都市を通り越して・・・ま、都市高ですけどね)大野城市の筑紫保健所まで通ったりしておりますの。年度末は税金やら労災の手続きもあれこれあり出たり入ったり(三度三度の(笑)ご飯の支度もあるしね)している日々です。さばけんにゃ〜〜なんしよるかわからんばい(意訳。これといって「なにを」しているわけではない)ちゅうか・・・。
 昨夜は「お観音講」と思ってでかけたら真っ暗(そちらの「お堂」)・・・違う日でしたあはは。こういうふうにいつも「信心(修行)が足りない」のだったお彼岸はまだ続いております今日が「彼岸明け」かな? 来られていないご夫婦があるので(いつも毎回お参りに来られている)待っているのでした。




シャクナゲの一種らし。