古民家の記

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

後片付け(そちこちに、ご挨拶も)

[うちのこ(猫ととんび)]

 なんか疲れが取れないお年頃(笑)今朝がた、なんとなく楽しい夢を見ていて(ムカシの・・・)ちょこっと寝過ごしてしまった。これは夢だなぁと思いつつ「さめたくない」と、思ったりしててあは。

 

新しく施工した階段(とある新築のおうち)です。

階段(ただいま工事中の家)

 

 

 

 階段といえばそれができれば一人前の職人・大工さんだと思われますそうして、庶民には立派な「箱階段」なんかとは、無縁で(?)簡単な「登りにくい」急なはしごのようなもの・・・・だったのかもしれませんよね。

 

とある酒屋(販売店?)の解体現場から、いただいてました

「箱階段」ち、どっちかというと部権者どん?だったのやもしれぬ

 

 ご近所のお姉さま方は(70代?)ご存知ない「そんな家に住んでなかった」ような雰囲気で「あ、これ。なんやったかいな?(名前?)」そうそう、親戚の家がこれやった・・・・とかうちのは急な階段で手すりもなくて云々と話ははずむのだけれど。

 そうえいば不肖kominka(ツマ)も昭和40年? 頃に、箱階段のあるおうち(ほんやとか親戚の家)に行くと必ず途中まで登ったものでした。けれどたぶん、かなり古いものでぐらぐらしててコワかったような記憶が・・・・我が家はちなみに「中2階」で、急な階段というか短めの簡単な(?)小さな階段だったデス(今でも「それ」ですけれどははは)

 

          こんな立派な箱階段は、なかなかなかったと思われる・・・・

 

※過去ログより                                                                     2026.1.22.

fujiwarakominka.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

 きのうはとんちゃん(とんび)がバタバタしてると思ってたら誰かさんが鳥小屋の座布団などを全部出して、お掃除してたから。「あとで、がらくた倉庫(市の荷物を詰め込んでいる)から、布団を持ってくる」とか言ってそのまま出かけた様子だった。

 それでかた羽根のとんちゃんは、「つかまるものがなくて」一生懸命起きようとして・・・すべったり、網に飛びついたりして怪我して(爪先あたり)血が出ていました。ご近所の方が「とんび、死んどるばい」と、わらびを持ってみえたときに言われたり「えっ?」いえいえ死んでませんよ(そんなすべりこけて「立ち上がらない」くらいで、いくらなんでも死なないですよ)猛禽類だしかた羽根でも、たくましいとんちゃんですから。夜、誰かさんがふっと「どこで怪我したとかいな?」とつぶやいていたので・・・「え? 誰が怪我??(すわ! 労災事故か?)」と、心配になったり。とんちゃんのケガのことでしたとさ(笑)

 

※少し前の写真ですが・・・

珍しく「横顔」が撮れた、たいていは正面(340度見える)向いて、こっち見てます。

 

※過去ログより                                                                      2026.1.24.

fujiwarakominka.hatenablog.com

 

        柱のはしが、爪で削り取られている(鋭い爪ですからねぇ)

鋭い爪痕

 

※過去ログより                                                                      2025.10.26.

fujiwarakominka.hatenablog.com

 

 生きて生活していると(どんなにトロクてどんくさくても・・・わたくしのことですえへへ)いろんなかかわりの中で、暮らしていると思うのです。

 れおがいなくなり「虹の橋を渡り」まだひと月たってないので(涙)折につけては思い出して、聞いてくれる人(猫友とか~~)に話したりしてなぐさめてもらっております。まぁね・・・裏庭・キッチンガーデンに埋めたし(法律違反じゃないよね?)毎日コンポスト「すてなんな君」を、かきまぜ(方言かしらん)に行くから、行くという距離でもないケロ。れおに話しかけたりしております。

 

 

 いちおう「喪中」ではあるのですがなにかと、用事もあり・・・・ふだんと変わらない生活ではあります(笑)ご心配には及びませぬ。

 

 

 では春先の天候不順でもあり「一枚、はおるもの」をご持参されて、お出かけくださいね。今日と明日は、よい天気みたいです♬