古民家の記

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

メンタル

[からだ・バランス]

 なんでも「かれい加齢カレイ華麗」と、お医者さんもよく言われる言葉だけれど(笑)「思いつめない」逃げ道を本能的に、見つけて(?)生きているんだろうと思うのです。どうしようもない「こと・病気、けが、災害などなど」はあるでしょうが・・・わたくしも「できな~~い」とか言えない年・年齢になりまして。

 ま。ナマケモノになるというか(笑)突然、寝たり(眠くてたまらず「電池切れ」と申しましょうか? )してはいるんですけろ。おほほ。

 

 

ちらし、作って(訂正して)一枚ずつ、渡したり・・・

 

 

 

 

小さくても、機能的、基本「しっくい塗り」です。

玄関内部、クローゼット(3枚横開き、便利そう)



※過去ログより                                                                    2025.6.5.

fujiwarakominka.hatenablog.com

 

 

 

 建物にもいろんな運命があり・・・・そりゃあ戦果で(ミサイルなどで)燃えてしまう家もあれば、こうして(?)再生されて新しい持ち主をさがす見学会を、「してもらえる」家もあるのでした。すべては人間さまのご都合ではあるけれど・・・・

 

 

※過去ログより                                                                      2025.7.28.

fujiwarakominka.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

※過去ログより                                                                      2025.11.18.

fujiwarakominka.hatenablog.com

 

 んで。表題の「古民家には住めないのか?」なのだけれど・・・・・・土石流「警戒」区域と、土石流「危険」区域は違いますから。

 とある集落はみはらしもよく、棚田も美しい手入れの行き届いたところなんだけれど最近の新築がない、のは、なにか規制があるのかと思って地元の(地元の事情をよくご存じの方でもあり)設計事務所に、ちょっと聞いてみたら・・・・警戒地域なら、建てられるらしいただし、いろいろと「うるさい部分(数字とか、許可とか)」はあるそうな。

 

こんな「ちゃちな」工事(謙遜)では、きちんとした河川工事の申請には、通らない??

 

 今回の建築基準法改正で(去年4月、今年度から・・・)古民家でも「確認申請」が新築並みに、出さねばならないようになりましたが。そちらの事務所でもまだ、出したことはない(?)みたいだしうちも、恐る恐る関係機関(検査機関・県の建築課? )にも「じわ~~っと」聞いてみたけれど・・・・お上(最先端の、検査部門? )も手探りのような印象をうけた・・・。

 

「あれもいかん、これもいかん」と、なるのやもしれぬ・・・

 

 この件(確認申請)に関しては、口を濁しておきたい(笑)では今日もいい日だ、ごはんがうまいで、まいりましょ!