古民家の記

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

肌感覚

[庶民の暮らし]

 日曜はあまりの「ぬくさ」にまるで春(3月~4月)のような? 錯覚におちいり(笑)お散歩していると、あら、まだ咲いてないわゆきやなぎ雪柳(「せつりゅう」ち、わたくしは言いますけれど・・・みなさまは? )枯れたのかなぁ?「川ばた」の木瓜と雪柳と、カンナくらいのあとやっと育ったツルニチニチソウ(すき!)の「やぶ」なんだけろ。

 

「東山 ヒガシヤマ 」と、琵琶の花(みちばた)

 

 

 

 

 うちのバックガーデン、誰かさんが切ってしまったびわね・・・・帰って見に(裏庭・やぶ)行ったらなんとか「葉っぱ」は出てるけれど「花が咲く」のはまだまだ数年後? みたいです(涙)あそこの「さんかく・資材置き場」から、持ってきて形見に植えていたのですが。「ぜ~~んぶ」新しく買った電動式の草刈り機(あたらしもん好き)であっというまに(!)やぶの、草を切っていただき(大涙)ふきも、ちょっとした小さな花も(ホトトギスも、あったのよ)なくなりました(涙涙涙)写真はもちろん、ありません。

 

 

こちら「浮嶽神社」へ。の道しるべ・・・・

               ↑  ↑  ↑

みんなで(うちの職人さんたちと、クレーン・ユニックとで)したにゃ

 

※過去ログより                                                                     2025.9.26.

fujiwarakominka.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 うちの隣組は「おひまち」(お正月に、みんな全世帯で集まって、今年度の役員を決めたりする)を、しないのだけれど・・・・ご近所の集落は浮嶽神社の神主さんを呼んで、お祓いをしてもらうらし。

 

こんな感じ。

「お堂」に(当番で)登るのも大変になり、移動されました。

かなり急な石段がある小高い丘(?)の上にあった・・・

 

 

 各集落(小部落)ごとで、少しずつ違うけれどとあるところは夫婦で、一日中宴会(?)「家回り」・・・・とあるところは、一軒に一人参加とか。それぞれ事情は違うみたいだけれど。

 結界というか、集落に疫病が入らないようにという感じかなぁと思います(参加したことないから、わからない)うちの集落は、ムカシから(ほぼ半世紀はなるのかしらん)それが、ないみたいです。なんのお祀りか、よくわからないけろ。

※後記※

ネットで調べたら。一晩中、みんなで(おひまち講の)待って、太陽をおがむ? のが「基本」らしいけれど・・・そこそこの地域でされているようです。八百万の神のにほんならではの、風習でしょうねぇ。しらなかったデス。

 

 

棚板を、依頼されて作りました(これを毎年「わら」?でしてたそうな)

 

 

※過去ログより                                                                         2021.3.15.

fujiwarakominka.hatenablog.com

 

 

 なんかネ体内時計(皮膚感覚?)がビミョウに? 季節の移り変わりを感じるのが・・・違ってきている気がしますみなさまは、いかが?(笑)

 寒暖の差が大きく、そうして寒くなるそうですどうぞ、ご自愛なさいませ。今日も元気だごはんがうまい! で、まいりましょう。