[田舎暮らしの応援]
うちは今回誰も「呼びませんでした(お客さんに声を掛けて来ていただく)」が、宴会のにぎわいと「行列」お祭りのちょっとした興奮と・・・の残る翌朝のこと。もう翌日の朝、7時すぎから「片づけ」の地域(そこそこのご近所・当番で、違いますが)あっておりました。
前日のこと・・・・

※過去ログより 2015.10.12.
fujiwarakominka.hatenablog.com

翌朝には「片付く」・・・・
里山のほうでは(中山間地の田んぼ)「取り入れ(稲刈り)」の超多忙期なので・・・のみんな・庶民の知恵で、「後片付け」はそれぞれ早朝だったり夕方5時とかの時間帯になっているのかなぁと思われます(うん十年の、取材(笑)でわかったのでしたあは!)
誰かさんが毎年(ここ数年)「お旅所」の造作に、うちのみんなも、協力していたのだけれど。「引継ぎ」引継ぎで(「お宮の役員」さんは毎年? 変わるし、「建て方」がわからず)「お旅所」を建てるに手間取る(時間がかかる)というので、「今年は、解体する前に、『番号を振る』マジックを出せ・・・」と、言いました朝のこと(笑)

屋根は「テント」だし、簡単そうに見えるが(失礼!)かなり時間がかかったそうな

※過去ログより 2015.10.12.
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※過去ログより 2023.10.9.
fujiwarakominka.hatenablog.com
そのむかしは、10月10日(体育の日、国民の休日)だったのが、第二日曜になり・・・だいたい連休になるので祝日なのか? 日曜なのか? わかりにくいのではあるのですが。地元のみなさまの協力も、厄年だけ帰ってくる(都会で働いている方々)人たちなどなどのご協力なしにはできないと、思うのです。小部落・集落の方々の無償のお手伝いやらありましてありがたやありがたや。
そんなこんなありつつも、営々と続けられているのでした。