古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 夜遅くにわたくしとしては、外出先から運転していると転送で(固定電話から「携帯へ」転送するようにしている)電話がかかってきてどなたか、わからないし無言「・・・・」「はい、もしもし」というといきなり泣き叫ぶような小さい子の声で(誰か、親戚かしら? とも思ったが心あたりはないし)「うわ〜〜ん、ママじゃなーい」と電話の向こうでなだめるような声も(笑)子どもが、スマホでも扱っていて、どこか(うちの電話に偶然)にかかったのでしょう。
 はいはい。わたくしはママじゃござんせん「ばば」ですとも(笑)子ねこのおかげで「孫守り」の気分も最近味わっているから「よゆう」だよ。



 そういえば今年は、お盆前後に生まれた話を二つくらい聞いたけれどそれはムカシ・・・・遠い目(笑)従姉妹がやはりお盆ごろ生まれたのだがそのお兄ちゃんを祖母がしばらく、預かっていて(当時まだ50代かも?)お昼寝や添い寝をしておっぱいも飲ませようとするも「抵抗する」従兄弟、2歳くらいか? そんなことを思い出したことでした。いろんな事情で、預かる・・おうちも多いことでしょう機嫌がいいときだけでなくて、子どもなりに疲れてたり熱出したりしますからどうぞ、しっかり「かまって(方言? 相手をする)」あげてくださいねぇ。





うちの子(親ばか)「悪いです! 」わるそ坊主いつも邪魔する(笑)

早くに母親と離れると「ゴロゴロ」といわない猫もいるとか(れおはいいますけろ)