古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 毎週「逮夜たいや」をしていると(ま、和尚さんに来ていただいてるだけですけれど)「少しずつ」家族(の一人)がいない・・・ということに慣れてくるのかもしれませんまだまだ実感はなくて「無」になってお返事がない、実態もない・・・ことを本当に理解ているとは(感情として)思えないのでしたトロイというか(笑)日本人の風土としての文化では「お盆に(魂が)帰ってくる」「あの世に行けば会える」という感覚の中で暮らしてきているので(田舎だけかしらん?)・・・・諸外国はどうなのかなぁと思ったりしている日曜の朝なのでした。誰も(約数名)起きてこないしねのんびり(笑)



バラが咲きはじめましたね(よそ様の・・・)



 法事ごとをしていると思いがけず遠い親戚から連絡が来たり(お参りに来られたり)するので・・・今の状況を話したりして、故人の思い出話やあれこれ「聴いておきたい・話しておきたいこと」もあり四十九日までは「喪に服す」とかいう自覚もなく(誰かさんは喪中とかかまわず?「おつきあい」にもでかけてます夜ね)みんな「仕事」に走り回っているのだけれど(笑)それも叔父さんたちは遠かったり持病があったりで「来ることができない」年齢になられてきて・・・・自分も年取ってきましたけれどもね(笑)あの世がじわじわ近づいてきたちゅうことかいな? あはは。健康で寿命がある間は、ご近所仲よく暮らしたいですほら、遠くの親戚より近くの他人っていうか地元でなかよくできるというのは大切なことだと思います感謝を忘れず・・・・いきたいものです。


便利な椅子(お座敷・畳用)




 さて。いいお天気の連休のようですからどちら様もよい日曜日でありますように♪♪