古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 いくつか急ぎの提出書類もあるし(締め切りが〜〜連休前だし〜自業自得なんだけろ)「平戸」のことは、たくさんあるしちょっと自分の中でも整理して書いておきたいので今日は、パス・・・・もしかして(?)楽しみにしてくださっている方があれば(あるのかしらねぇあはは)、申し訳ありませんけれど。


 それで今朝は。うちの「あばら家」を扱ってもらった(簡単改造工事)様子でもアップしてお茶を濁し(笑)ます例の伯母さんが、はるばる来られた3月末のことでした・・・前々から懸案だった部分がいきなり部屋になり・・・大騒動でいまだ、動かした茶箪笥・茶碗などはまーーったく(!)片づいていないありさま(涙涙)そういうわけでご近所のみなさまが「現実に」来られても、散らかりすぎてお見せできないのでございます(大涙)一部、ちらっとね(笑)


その昔。カマドもあった場所なので真っ黒です・・・

 おばあちゃんの部屋の入口方向を見る
   ↓


立派な梁(柱)がありました。天井板もコンパネで張る・・・・




ほぼできた様子(笑)

 ほんとうは、おばあちゃんの部屋の入口まで(できればお部屋の中まで・・・)もしてもらいたかったのですが「時間切れ」大工さんたちは今度、建てる新築の「切り込み」などに精を出してもらっておりまする「本業が」大事ですから・・・・
 「紺屋の白袴」状態と申しましょうか?(笑)誰かさんの頭の中には設計図(うちの工事予定場所)があるのかもしれませんけれど住んでいる不肖kominka(ツマ)にはさーーっぱり「読めませぬ」まるでジグゾーパズルのように? 少しづつ完成していってるのかしらん。台風17号・19号の被害から四半世紀・・・かなり近代的に快適になってまいりましたありがたやありがたや。せめておばあちゃんが(だけでなくその家族も)トイレやお風呂なんかが楽になって親孝行の真似事もできた・・・ちゅう感じかしら? 田舎の家って「どこをしたかわからん」くらいですからねぇ。