古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 いいことも悪いこともいろいろある人生なのだけれどお正月・年末年始(お盆なども)はそれがぎしゅく凝縮しているような出会い・できごとのあれこれ。


※あれっ。「ぎしゅく」という言葉・・・・なかったかな? 国語辞典と広辞苑で調べてもなかったので。間違って覚えているようです・・・あとで調べて、書き直します。「ぎょうしゅく」でした、「目で読んでる」からうるおぼえ。おそまつ(苦笑)



いいお天気もあれば



荒れた日もある(いえ。これは満ちてきている様子)

人生もそうなんでしょうけれど・・・「悟れない」(笑)



 昨今は「お年寄り」とひとくくりにされないくらい元気な方は多いものだけれどでも80代のしかも男性の一人暮らしともなると「しるしい(意訳、しんどい? とはちと違う・・・わずらわしい? めんどくさい?) 」ご飯を作るのも大変みたいなときもあるらしいけれど田舎は、近くに食堂もないし宅配のお弁当も飽きるらしい・・・不肖kominka(ツマ)もそうなったときには困るにゃ〜〜
 それにね・・・・「老衰」では入院できないというこの国の制度だから何か「病名」(持病)がある人は幸いなのかもしれない・・・・ということを学習した昨年でした寿命がある間は「生き続けて」いなければならないので…もっとお年寄りに手厚い社会福祉保障ができる社会になっていきたいと(自分の将来も含めて)思っているところです。



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 拙HPを見てのお問い合わせもポツポツあっているけれど不動産に関しては本当に「帯に短したすきに長し」状態で・・・・。気安く「今、ネットで見てますが、坪いくらですか?」とかいうような通販感覚のお尋ねもあるし(そんな。お答えするのはむずかしい)名前も連絡先も家族構成など全くわからない状態で、聞かれても・・・わからない。なるべくお役に立つような情報をお話しできればと思っています逆に人生相談みたいに電話で話される方もあったりして、今度はこれまたお答えできない(自分で決めてもらわないとネェ)ひとそれぞれではあるのだろうけれども・・・・わたくしとお話ししたことでいくらか見えてきたならいいのですけれど・・・