古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 よいお天気なのはいいのだけれど不肖kominka(ツマ)風邪もひかないで走り回っておりますけれど少し「くてっ」と疲れておりますみなさまは、いかがおすごしでせうか?(笑)あそこの現場・・・すっかりご無沙汰しているので取材に(写真を撮りに)行きまして。
 中の普請に入ると外からはどこをしているのかわからないデス・・・でも完成目指して職人さんたちが頑張ってくれていますおうちの方も嬉しそうに「親戚が来て、こういった」だの「ご近所の方から、ああいわれた」と、言ってもらい大工のツマとしてもたいへん嬉しいのでした(笑)


大工さんたちが帰った「建ちかけの家」
(みずかみかずよの詩にありますよねすき。「あかいカーテン」・・『国語』の本に)
        ※よそ様のブログより※http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/1173.html
        「あかいカーテン」 全文紹介してありますので。

 キッチンは対面式




天井が低ければ「吹き抜け風」にすると、「高く」なります(旧納屋の2階部分)

 基本的なところをおさえればクロスを貼ったりペンキで仕上げたり(左官工事でなくても)・・・・いろんなやり方がありますから、古民家再生工事とひと口に言ってもそれこそピンからキリまで(お金のことですあはは)あるのでした。庶民は工夫しないとね、・・・・・


※すみませぬ、まだ書くつもりだったけれど。急に訃報が入り「代打」で行かねばなりません(田舎は特に誰かさんは欠かさず参列するも、行けないときはわたくしですの野辺送り・・・)、これにて本日終了いたします。