古民家の記・新(引っ越し先)

いつも(!)「古民家改造工事」をしたい・・・誰かさんの代筆で(笑)ミーハーブログをしているkominka(ツマ)でございます。

 裏の草を少し朝から、刈ったりして(笑)いえ、ほんの半坪くらいなんですけどね下水(溝)の掃除をおばあちゃんに言われてたもののしたことは、なかったヨメでした考えたらもう「おごくさま(仏様のご飯)」はやめてお茶と水だけにすると省かれて・・・晩年はお座敷まで2往復するのも大変だったのかもしれません。



また花の水替え(生花)をしなくては・・・

※あまりの暑さに、お休みしていた(笑)



 「百華日」というのは慟哭する泣き叫ぶ時期をすぎる・・・という意味らしいのだけれど(今回、初めて知った不信心なんでね)なるほど〜〜仏教って上手に、死を受け入れるように行事が続くものですね。一緒に毎朝、連ドラ見てたのにね・・・・ちび猫がきて気はまぎれる(?)けれどそれとは別ですもんねきちんと「お迎え」(初盆)してあげなければね・・・・「おかえりなさい」って。
 


一生懸命、咲いています


 なにかにつけ「聞いたり」おしゃべりしてたので義母がいない生活(家事も100%)というのはみなさん、あたりまえにされていることなんだろうけれど・・・・ため息(笑)・・・・とかするヒマはないの。今日も、がんばります「お座敷」のもの(がらくた市へ)を移動させねばそれにしてもこの膨大な「ものたち」豊かな時代なんでしょうねぇ・・・考えるまもなく、紙ごみをしばったり(新聞はいつも片づけてもらってたので「へたくそ」なのであ〜〜〜る)誰かさんは今日「朝から」お座敷の畳替えをする(!)と言うのでそれはなんとか午後に回してもらいましてでは、これにて。



 きのふはいくらか風があり曇ってたので涼しかったけれどどちら様もどうぞ、無理されませんように(頑張りすぎませんよう)ではでは・・・・